ステキな恋愛体験談をたくさんお届けしています。
今回は、サークルで一緒の学生同士が、大学生パーティーがきっかけで、恋愛関係になった恋愛体験談です。
女の子の方は、地方から上京してきたばかりで、まだ何も分からない新入生でした。サークルにも入ったものの、なかなか自分の居場所を見つけられず、毎日寂しい気持ちのまま、5月を迎えました。
当時4年生だったサークルの先輩は、そんな新入生の彼女を遠くから見ていましたが、声をかけるきっかけをつかめずにいました。
そんな時、彼女が、大学生パーティーに行くという話を聞いたので、自分も参加してみることにしました。
パーティーで先輩の顔を見たとき、彼女はとても恥ずかしかったのだそうです。まさか先輩が、自分がパーティーに行くと知っているとは思わなかったので、そんなところで会うとは、想像さえしていませんでした。
先輩は、そのパーティーの機会を使って積極的に自分をアピールし、カップルになりました。それから2人は、サークルでも公認の、仲良しカップルになったのだそうです。
最近は代理お見合いなどもあるぐらい、自分から積極的に恋愛関係に持ち込むことは少ないかもしれません。でも、ここぞと思った人には、積極的に気持ちを伝えた方が、絶対に上手く行きますよ。
女性も、少し強引なぐらいの男性が好き、という人が多いものです。チャンスは積極的にいかして、恋愛を成功させましょう。学生時代は、長いようでいてあっという間ですよ。
たくさんのステキな恋愛体験談の中から、選りすぐりのものを選んでお届けしています、恋愛体験談特集です。
これらの恋愛体験談を読めば、皆さんもすぐにでも恋愛したくなること間違いなしですよ。
今回は、お互いに45歳になり、30年ぶりに再会した同級生の2人が、再び恋に落ちて結婚したという恋愛体験談です。
彼らは、高校の同級生でした。高校3年生の時、進学のために2人は離れ離れに。そのときはお互いに好きだったものの、告白することなく終わりました。
それから女性の方は、1度結婚し、そして離婚・・・。男性の方は、誰とも付き合うことなく、45歳を迎えていました。
再会したのは、ある街のレンタル会議室。
男性は元々予約していた日に車検に行かなくてはならず、会議の日程をずらしたことから、同じ日の予約となりました。
男性の方が会議を終えた時、後に控えていた団体の中の一人が、その女性です。2人は、すれ違いざま、同時に「あっ!」と叫んだのだそうです。
同じ街に住んでいることさえ知らなかった2人ですが、お互いすぐに分かりました。懐かしさと一目惚れが入り混じるような感覚だったそうです。2人とも体中を火花が走ったような気がした、と後々の体験談で述べていました。
それからしばらくして2人は結婚。
男性の方は、30年間、心の中で彼女だけを思い続けていたというから驚きです。そして、その輝きを45歳となった今でも持ち続けている彼女の方も、圧巻ですね。結婚や離婚を経験しても、輝きだけは失わなかったという体験談でした。
世の中のステキな恋愛体験談を皆さんにお伝えしています。
このブログに書いてある体験談を読んで、恋愛に振り回され、「恋愛は疲れるからイヤ」と恋愛から遠のいていた方にも、もう一度恋愛のすばらしさを思い出してほしいと思っています。
今回は、ずっと好きだった人に、勇気をだしてメールで告白したものの、まったく返信がなく、焦った男性の体験談です。
男性の気になっていた女性は、会社の同僚だったので、もし上手くいかなくなると、仕事にも支障をきたしかねないため、その男性は非常に慎重になっていました。
会社の飲み会の帰りでも、自分のお見合いバスツアーの体験談を話したり、その女性のルミエールでの出会い体験談を聞いたりして、その反応やリアクションで、お互いに好意を持っていることを十分に確信した上でのアプローチでした。
でも、そのメールに返事はありませんでした。
いつもメールの返信が早かったのに・・・と男性の方は不安になりました。
しかもそのときに限って、普段は鳴らない電話が鳴りっぱなし。
この間にも、女性からの返信があるのではないかとドキドキしたまま、半日が過ぎました。
「24時間、何も返信がなかったら、あのメールは送らなかったことにして、彼女には普通に接しよう。彼女もそれを望んでいるはず」
そして24時間が過ぎ、彼はあきらめました。
そのとき、ようやく彼女からのメッセージが届いたのです。
「大切な記念のメールだから、内容も気持ちも、心ゆくまで吟味したかったの。遅くなってごめんね」
それが幸せな体験談として、二人の心に残り続けたのは言うまでもありません。
この世にはこんなステキな恋愛もあるんだってことを、皆さんにお知らせしよう!
そういう思いから、このブログを始めることに。
皆さんもこの体験談を読んで、幸せ気分を味わってくださいね。
今回は、ずっと幼なじみだった女の子と、とうとう結婚が決まった体験談です。
まるでマンガの「タッチ」のように、ずっと小さい頃から仲良しだった二人。
お互いにそれぞれに彼氏、彼女がいたり、合コン相手を紹介したりして、恋愛していた時代もありましたが、その間もずっと、何でも話し合える間柄は変わることがありませんでした。
そして二人はアラサーになり、大人になってから初めて、お互いに付き合っている人がいないという状況に。
そんなとき、彼女からメールが来たそうです。
『ず~っと恋愛してない。めっちゃ彼氏ほしい』
でも、彼はこのメールをどう捉えていいか分かりませんでした。
ずっとお互いに恋愛相談もしてきただけに、男としてみていない、ということも十分に考えられました。
ここからが彼の偉いところです。
彼は勝負に出ました。
「俺が彼氏になる」って、はっきりメールにそう書いたんです。
メールを送信するまで、彼の手は震えていたそうです。
そして、彼女からOKの返事が。
会った時、彼はこう言ったそうです。
「これ、言うのに30年かかったよ」
私はこの体験談を聞いて感動して、ちょっと涙が出そうになってしまいました。
新婚旅行は、小さい頃から二人の夢だったクルージングにするそうです。
今回は、失恋した直後に新しい恋が始まったという恋愛体験談です。
「失恋した直後、母に誘われてそれまでとは違う美容院に行きました。……もろもろの出来事のあと、その美容院で担当してくれた美容師さんが、2カ月後に新しい彼氏に! あとで聞いたところによると、私は彼がその美容院に移ってきて初めて担当したお客さんだったそうで、彼の印象に残っていたとか。いろいろな偶然って重なるんですね」
新たな恋愛に出会うためには、塞ぎ込んでいるときこそ外に出ることが大事なのかもしれませんね。
失恋すると、涙にくれて、お洒落をする気力すらなくなってしまいがち。
新しい恋愛がすぐに始まった人の体験談を聞くと、そんなときこそ、きちんとお風呂に入って、髪を整え、メイクをして、外に出かけるのがいいようです。
そこで新しい恋愛が始まらなくても、恋愛運は確実に良くなります。
失恋してしまった体験談、嬉しかった体験談、それこそ体験談も千差万別ですが、成功した体験談を心にとめて、ぜひ新しい恋をつかみたいですよね。
そうすれば、失恋した体験談も、きっと自分の財産となるはずです。
それから、「女性は男性の未来を語る姿を好み、男性は女性の過去の悲しい話を好む」ということを経験したという体験談もあります。
失恋した女性も、塞ぎこんでさえいなければ、男性にとって、どこか憂いを帯びて美しく映るものなのでしょうね。
この方のように、失恋したときこそ、その体験談を糧に新しい恋愛に挑みたいものです。
初デートの後、2度目のデートを取り付けるのは、男性にとって結構たいへんですよね。女性は1回目のデートに関しては、結構気楽に望んでいます。もしご馳走になっても、そんなに気にすることはないし、気が合わなくておしまい、となっても、気を使うことがないからです。それに外見や条件が良い人の場合、ちょっと話してみたいな・・・という気持ちもあります。
でも、1度目のデートで、「この人とは、ないかも」と感じたら、2度目のデートはかなり慎重になります。下手に期待を持たせてしまっても悪いし、楽しくないと分かっているデートに出かけても、つまらないだけだからです。
でも、女性の中には、ご馳走になってもあまり気にならない人もいますし、「この人とは一緒にいると楽しいから、ずっと友達でいたい」と思う人もいるのです。
男性の方は、2度目のデートの誘いに乗ってくれたら、かなり期待値は上がりますよね。2度目のデートがあって、3度目のデートにも乗ってくれると、ほとんど成功したと考えてしまう男性もいます。
でも、ここで告白するのはちょっと待ってください。彼女のタイプを見極めることが大切です。何人もの男性と、食事だけの関係を持っている女性の場合、突然告白されると、かなりビックリしてしまいます。そんなときは、ちょっとお洒落で雰囲気のあるバーなどで、距離を詰めて話してみるといいかもしれません。そういう場所に行くこと自体拒否されるようだったら、今は告白しない方が無難です。
今回は、都内のお嬢様学校をエスカレーター式に卒業し、一流企業に勤め、英語やフランス語も堪能、センスもよく、まさに才色兼備なアラサー、Kさんの恋愛体験談です。
彼女は、表参道で買い物のあと、ふと通りがかった原宿の路上ライブで歌っている同じ年くらいのSさんに、強い恋愛感情を感じてしまったそうです。
それから毎週、路上ライブを聞き、さまざまな場所でのライブ体験談に耳を傾けていたKさん。
いつしか2人は恋愛関係になりました。
でもSさんはフリーター。
バイト先を転々としながら、行く先々で女性に依存してきた体験談を持つ人でした。
2人の恋愛感情は燃え上がった頃には、Sさんの200万円の借金も判明。
Kさんが貯金で払える額だったので、つい肩代わりしてしまいました。
しかし両親は当然ように烈火のごとく反対。
それでもKさんは、もう前に突き進むしか考えられなくなっていた、という恋愛体験談です。
「揺れる吊り橋の上、緊張した状態で出会った男女はお互いに恋愛感情を抱きやすい」という理論を1974年に発表したのはカナダの心理学者。
吊り橋の上での一時的な緊張状態、ドキドキ体験談が相手を見つめているドキドキと重なって、その興奮を恋愛に落ちた状態だと認識してしまうのです。
相手と一緒にいてドキドキしても、恋愛のときめきではなく本能が危険を察知したドキドキだった場合は、とにかく逃げるしかありません。
他人の恋愛体験談には冷静になれても、自分の体験談となると我を見失ってしまうものですよね。
| 2008年5月29日 8:17 | |||||||||||
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束縛に対する体験談、回答の続きです。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 束縛=愛ではない さとっこ 自分にべったり甘えてくる人に心地よさを感じるのは、心が落ち込んでいる場合です。 いつも一緒を要求する人は、心に問題のある人が多いです。 特に男性が女性に要求する場合は、自分のそばに彼女がいつもいることでプライドが満たされる(こいつは俺がいないと何も出来ないと思いたい) そういう精神状態の人は相手の自由意志を認めません。自由意志を持たせる事はすなわち自分から離れる危険性があるからです。 こういう人と人生を共にするには自分を押し殺してひたすら相手のご機嫌を伺う人生となります。 離婚して寂しかったかもしれませんが、そういうときはろくな人と出会えません。 自分が一番輝いて元気な時に出会う人が本物です。 ・・・・・・・・・・・・・・
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前回アラサー化粧品会社の美容部員hさんの話が意外と同感する人が多かったのです。
みなさんの恋愛体験談の印象をきくと案外辛かったような体験談が多いのです。
恋愛の想いでというか体験談はマイナス面の方が忘れられないのでしょうか・・・?
ところで、恋愛中の男女間の束縛というテーマは永遠なのかな、と。
今に始ったことではないこの「束縛」は恋愛だけじゃなくて結婚してからも
その束縛に耐えられなくなり離婚に至るまでになってしまう結果となり
束縛は結局最後には別れになってしまうことが多いのですね。
そんな「束縛」の恋愛体験談の第二弾です。
・・・・
彼がとても愛してくれるのはわかるのですが
あまりに束縛が強くて、どうすれば良いのかわかりません。
休日も日中一緒に過ごし、食事も共にします。普通だと思いますが・・
とにかく一緒にいる時間は同じTVを見て、そうでないときは
同じことをして遊ばないといけないようです。
夜はお互いにとって少し自分自身のために時間を使っても良い
と思うのですが、私がネットをしたりブログ更新等で集中していると
寂しくなるのか、PCを触るのは禁止だとまで言われます。
毎晩、電気のブレーカーまで落とされるのです。
長時間PCの前に座っているのではなく、彼とのコミュニケーションも
十分にとっているつもりです。
・・・・
結果は自ずとしてまた誰が読んでも破局という言葉が見えてきます。
ネットで読んだ「束縛」のお悩みですが、たくさんの回答がありました。
それは次回に・・・。
知り合いから聞いた恋愛体験談です。
でも・・・わたしにも思い当たることが過去にあったような・・・。
誰もがもしかしたら体験したことあるかも!の恋愛体験談。
それは「束縛」
アラサー化粧品会社の美容部員のHさんの学生時代のはなしですが、彼氏が
・他の男と二人で会わないで。会うのは○○と○○だけ、というように個人を指定する
・彼女の予定を自分の携帯に入れてる
・できるだけ予定を知ってたい、と言う
付き合い始めのころはそれが心地よく感じていたそうですが・・・
月日が経つうちに「なんかヘンだな、異常かな・・・」って思い始めたそうです。
これらがHさんの周りの友達から比べたら度が過ぎていたようだったので
お別れしちゃったそうです。
その彼、別れた後も結構しつこかったらしく、
大変だったそうで、もう少しでストーカー被害届を出すところだったとか。
若いとき、っこういう束縛の体験ありませんか?
もしくはこういう体験談をきいたことありませんか??