今回は、失恋した直後に新しい恋が始まったという恋愛体験談です。
「失恋した直後、母に誘われてそれまでとは違う美容院に行きました。……もろもろの出来事のあと、その美容院で担当してくれた美容師さんが、2カ月後に新しい彼氏に! あとで聞いたところによると、私は彼がその美容院に移ってきて初めて担当したお客さんだったそうで、彼の印象に残っていたとか。いろいろな偶然って重なるんですね」
新たな恋愛に出会うためには、塞ぎ込んでいるときこそ外に出ることが大事なのかもしれませんね。
失恋すると、涙にくれて、お洒落をする気力すらなくなってしまいがち。
新しい恋愛がすぐに始まった人の体験談を聞くと、そんなときこそ、きちんとお風呂に入って、髪を整え、メイクをして、外に出かけるのがいいようです。
そこで新しい恋愛が始まらなくても、恋愛運は確実に良くなります。
失恋してしまった体験談、嬉しかった体験談、それこそ体験談も千差万別ですが、成功した体験談を心にとめて、ぜひ新しい恋をつかみたいですよね。
そうすれば、失恋した体験談も、きっと自分の財産となるはずです。
それから、「女性は男性の未来を語る姿を好み、男性は女性の過去の悲しい話を好む」ということを経験したという体験談もあります。
失恋した女性も、塞ぎこんでさえいなければ、男性にとって、どこか憂いを帯びて美しく映るものなのでしょうね。
この方のように、失恋したときこそ、その体験談を糧に新しい恋愛に挑みたいものです。
初デートを順調に終え、2回目のデートの約束に成功すると、ほっとする男性も多いですよね。
でもここで手を抜かず、2回目のデートもしっかりと成功させれば、恋愛の成功率も高まります。
2回目のデートでは、1回目のデートに比べてどのような点に気を付ければ良いのか、それを探るために、いくつかの成功体験談を紹介します。
2回目のデートは女の子が好む場所を選択する。
1回目と2回目のデートに変化を付けるため、お店の選択権をチェンジすることを意識している方もいるようです。
1回目のデートにおいて、男性の好みの場所を選択した場合、2回目は女の子の好みに合わせても良さそうです。
1回目のデートで女の子の話に耳を傾けて、女の子が喜ぶデートプランを提案して成功した体験談も寄せられています。
1回目のデートとは異なるデートプランを提案する。
2回連続で、同じようなデートだった場合、「引き出しのない男」というレッテルが貼られ、「付き合ったとしても、いつもこのような流れなのね」と思われる恐れがあります。
2回目のデートで、変化やギャップを見せることで、引き出しの多さをアピールして成功したという体験談もありました。
1回目のデート以上に洋服に気を使う。
1回目はお気に入りの洋服でデートに挑む人もいるでしょう。
(一張羅だったりして)
でも油断しがちな「2回目の洋服」こそがチェックされています。
1回目のデート以上に気を使うなど、ファッションに関しても工夫すると成功した、という体験談もききました。
女性の目は、案外厳しいもの。
男性の皆さんはこれらの体験談をもとに、2回目のデートの作戦を練ってくださいね。
今回は、都内のお嬢様学校をエスカレーター式に卒業し、一流企業に勤め、英語やフランス語も堪能、センスもよく、まさに才色兼備なアラサー、Kさんの恋愛体験談です。
彼女は、表参道で買い物のあと、ふと通りがかった原宿の路上ライブで歌っている同じ年くらいのSさんに、強い恋愛感情を感じてしまったそうです。
それから毎週、路上ライブを聞き、さまざまな場所でのライブ体験談に耳を傾けていたKさん。
いつしか2人は恋愛関係になりました。
でもSさんはフリーター。
バイト先を転々としながら、行く先々で女性に依存してきた体験談を持つ人でした。
2人の恋愛感情は燃え上がった頃には、Sさんの200万円の借金も判明。
Kさんが貯金で払える額だったので、つい肩代わりしてしまいました。
しかし両親は当然ように烈火のごとく反対。
それでもKさんは、もう前に突き進むしか考えられなくなっていた、という恋愛体験談です。
「揺れる吊り橋の上、緊張した状態で出会った男女はお互いに恋愛感情を抱きやすい」という理論を1974年に発表したのはカナダの心理学者。
吊り橋の上での一時的な緊張状態、ドキドキ体験談が相手を見つめているドキドキと重なって、その興奮を恋愛に落ちた状態だと認識してしまうのです。
相手と一緒にいてドキドキしても、恋愛のときめきではなく本能が危険を察知したドキドキだった場合は、とにかく逃げるしかありません。
他人の恋愛体験談には冷静になれても、自分の体験談となると我を見失ってしまうものですよね。
| 2008年5月29日 8:17 | |||||||||||
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束縛に対する体験談、回答の続きです。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 束縛=愛ではない さとっこ 自分にべったり甘えてくる人に心地よさを感じるのは、心が落ち込んでいる場合です。 いつも一緒を要求する人は、心に問題のある人が多いです。 特に男性が女性に要求する場合は、自分のそばに彼女がいつもいることでプライドが満たされる(こいつは俺がいないと何も出来ないと思いたい) そういう精神状態の人は相手の自由意志を認めません。自由意志を持たせる事はすなわち自分から離れる危険性があるからです。 こういう人と人生を共にするには自分を押し殺してひたすら相手のご機嫌を伺う人生となります。 離婚して寂しかったかもしれませんが、そういうときはろくな人と出会えません。 自分が一番輝いて元気な時に出会う人が本物です。 ・・・・・・・・・・・・・・
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前回アラサー化粧品会社の美容部員hさんの話が意外と同感する人が多かったのです。
みなさんの恋愛体験談の印象をきくと案外辛かったような体験談が多いのです。
恋愛の想いでというか体験談はマイナス面の方が忘れられないのでしょうか・・・?
ところで、恋愛中の男女間の束縛というテーマは永遠なのかな、と。
今に始ったことではないこの「束縛」は恋愛だけじゃなくて結婚してからも
その束縛に耐えられなくなり離婚に至るまでになってしまう結果となり
束縛は結局最後には別れになってしまうことが多いのですね。
そんな「束縛」の恋愛体験談の第二弾です。
・・・・
彼がとても愛してくれるのはわかるのですが
あまりに束縛が強くて、どうすれば良いのかわかりません。
休日も日中一緒に過ごし、食事も共にします。普通だと思いますが・・
とにかく一緒にいる時間は同じTVを見て、そうでないときは
同じことをして遊ばないといけないようです。
夜はお互いにとって少し自分自身のために時間を使っても良い
と思うのですが、私がネットをしたりブログ更新等で集中していると
寂しくなるのか、PCを触るのは禁止だとまで言われます。
毎晩、電気のブレーカーまで落とされるのです。
長時間PCの前に座っているのではなく、彼とのコミュニケーションも
十分にとっているつもりです。
・・・・
結果は自ずとしてまた誰が読んでも破局という言葉が見えてきます。
ネットで読んだ「束縛」のお悩みですが、たくさんの回答がありました。
それは次回に・・・。
知り合いから聞いた恋愛体験談です。
でも・・・わたしにも思い当たることが過去にあったような・・・。
誰もがもしかしたら体験したことあるかも!の恋愛体験談。
それは「束縛」
アラサー化粧品会社の美容部員のHさんの学生時代のはなしですが、彼氏が
・他の男と二人で会わないで。会うのは○○と○○だけ、というように個人を指定する
・彼女の予定を自分の携帯に入れてる
・できるだけ予定を知ってたい、と言う
付き合い始めのころはそれが心地よく感じていたそうですが・・・
月日が経つうちに「なんかヘンだな、異常かな・・・」って思い始めたそうです。
これらがHさんの周りの友達から比べたら度が過ぎていたようだったので
お別れしちゃったそうです。
その彼、別れた後も結構しつこかったらしく、
大変だったそうで、もう少しでストーカー被害届を出すところだったとか。
若いとき、っこういう束縛の体験ありませんか?
もしくはこういう体験談をきいたことありませんか??
前回も社内恋愛の体験談でしたが、今回も社内恋愛の体験談からのノウハウを・・・。
前回の彼女に
「社内恋愛で結婚までの成功の秘訣は?」と聞いたところ、
「社内恋愛だったから公私の区別をきちんとつけたのがよかったのかも」と体験談を聞きました。
社内恋愛をしていても公私の区別がきちんと出来ているカップルは上手く行きます。
要は職場に私情を持ち込まないのです。
お互いに相手を見てみぬフリをすることが大切なのです。
下手にアイコンタクトを取ったり、嫉妬心をむき出しにするとお互いに疲れてしまい周りにもバレてしまいます。
また周囲が付き合いを知っていたとしてもそれは同じです。
あくまでも冷静を装い、仕事上だけの付き合いと割り切るのです。
そうすれば周囲も仕事がやり易くなるはずです。
そしてアフターファイブにはスイッチを切り換え、ラブラブモードでデートをすれば
それが励みになり、また次の日にきちっと仕事ができるの!と
社内恋愛体験談を聞きました。
今日は、友達の会社の女性の体験談を紹介します。
彼女はコレまで仕事一筋でやって来たキャリアウーマン。
しかし、30歳を超え次第に力のある後輩が増えてきて、焦っていたそうです。
彼女自体才能のある人だから、会社的にも見放すはずがないのですが、
彼女が焦っていたのは、結婚していても働いている後輩に、
プレシャーを感じていたそうです。
最近は、女性も男性並に働く時代になってきています。
しかし、結婚や出産を経験しても、仕事ができている人って増えてると思いませんか?
その状況に彼女は焦っていたそうです。
その時、ふと恋愛に目覚めたのだといいます。
彼女の恋愛体験談を友達は聞いたらしいですが、そういう男性は意外と近くにいたと。
同じ会社の別部署の31歳の男性。彼とは仕事の話以外にすることはなかったのですが、
あるトラブル処理のため、二人で出張した際、プライベートな話をしたそうです。
その時彼は、意外と彼女の働きぶりを見ていて、アドバイスをくれたり、心配してくれたり、
注意してくれたり。
そこに「キュン…」としたそうです。
彼女の体験談、すごく共感できました♪
仕事一本でやってきて、周りが見えていなかった時も、誰かが見ていてくれて、
密かにサポートしてくれていた。
そんなこと聞いちゃった時には、気を張っていた分フッと涙が出てしまったり…。
彼女達は、その後結婚し、彼女は「結婚しているキャリアウーマン」として会社を支えているそうです。
最近は婚活しているという人の話もよく聞きますね。
そういった努力のおかげで、再婚や出会いに結び付けられたという恋愛体験談も聞きます。
今回ご紹介する恋愛体験談は、年の差カップルの恋愛体験談。
男性が30代半ばでバツイチ、連れ子さんはいらっしゃいませんが、お子さんを引き取った元奥さんに養育費をきちんと払っている真面目な人です。
女性は20代前半で社会人になって間もないのですが、この二人が出会ったのは、ご多聞にもれず婚活でのこと。
聞くところによると、婚活を目的にしたパーティーには対象年齢別とか、職業別とか、いろいろなパターンがあるそうですね。
玉の輿を望む女性のために高収入の男性を対象にしたものとか、身長差カップルに憧れる人のために長身の男性を対象にしたものとか・・・
その中に、結婚経験がすでにある人を対象にしたパーティーもありますが、この二人が出会ったパーティーはそれではありません。
つまり、女性は、男性がバツイチとは知らずに出会ったのです。
年齢に差があることは、女性は楽しんで恋愛しているのです。
でも、バツイチであることは、男性はいけないとは思いつつもなかなか本当のことを言いだせない日々。
やっと言うことができたのは、プロポーズするときでした。
ひたすら謝りながら真実を話す男性に、女性は驚きながらも「やっぱり」といいます。
真面目な男性のことだから、言いだせなくも、隠すことはしていませんでした。
そのため、女性はあらかた予想済みだったのです。
言い争うようなこともなく、結婚することができた二人。
この二人なら、きっと今後隠し事もなく過ごしていくことでしょう。
また、隠し事があったとしても許し合える仲というのは、周囲が入り込む余地がなくて素敵だと思うのです。
恋愛の体験談にはいろんなドラマがありますね・・・
恋愛体験談、私のターンです!(*^_^*)
先日の同窓会で連絡先を教えてもらい、電話をすることができたかつての想い人と会ってきました。
行先は近所のショッピングモールですが、これってデートですよね?
デートでいいんですよね???
といっても、メインは買い物ではありません。
映画を見て(デートの定番!)そのあとは食事をしながら思い出語りというプラン。
恋愛要素がなくても、過去の話となると花が咲くこと咲くこと。
それだけで満足できて、でもまた会わなくなっちゃうんだろうなーとか、これがきっかけとなって定期的に会えるようにならないかなーとか思っていました。
すると、心を読んだかのように、次に会う日の算段を整えようとする彼。
再会をここだけのものにしてしまう考えが彼にはないことに、少しばかり感動ですよ。
お互いに仕事などの予定がまだ不明なので、はっきりと次の約束はできなかったものの、メールや電話をすると言ってくれて・・・
私は、会うだけならまだしも、この先も会う機会を作れるとは思っていなかったのです。
でも彼によると、中高年でも出会いがあるんだし、自分たちはまだまだこれからもチャンスがあるのだと。
婚活が何歳から始めても実るように、再会が遅くなっても実るものがあるのだということです。
・・・これは、これからでも付き合って行けると受け取っていいのでしょうか。
高校で会えなくなって以来、彼が私のことをどう思っているのかは定かではありません。
でも、当時悪くは思われていないはずと考えていたように、今でもそうなんだとは思っています。
この恋愛がどんな結末を迎えるかは分かりませんが、いい方向に向かっていけたらいいなあ。
私の恋愛体験談も捨てたものじゃないんだ!